2014-09-16 23:02 | カテゴリ:NBA2k14

NBA2k13の海外版の中古が1300円だったので購入したのですが

NBA2k13のオンラインサービスがすでに終了していました。

というか、ネットにちゃんと告知されていましたね。

サービス終了のお知らせ


NBA2K13のオンラインモードサービスは、2014年1月31日を持ちまして終了致しました。

とのことで、早くね!?

じゃあNBA2k14も、2015年の1月31日でサービス終了!?

早くね!?


オンラインができないと、マイチームモードができませんでした。

これは1人でゲームを楽しもうとしていた自分には痛いです。

マイチームができないと、クイックマッチぐらいしかないじゃないか!

マイプレイヤー・マイキャリアでしたっけ

あれはあまり好きではないですし。


そりゃ1300円で購入できるわけですよね。

でも日本のゲオでは、中古で2500円ぐらいするのではないだろうか?

そりゃー、オンラインにつながなくても普通に楽しめるわけですが

マイチームモードができないというのは、ちょっと悲しかったです。


NBA2k15はマイチームを中心にやろうと思っています。

だってオンラインサービス終了したらできないし。


いまNBA2k14を楽しんでいる人も

いまのうちにマイチームモードを楽しんでください。

パックをひくのは楽しいでしょ!

ほんと10000VC使って、ゴールドパックひくとき結構緊張しましたけど。


だって10000VCってクイックマッチで大体450ということで

20試合以上やって、やっと1パックひけるわけですからね。

1日1試合やったとしても、1ヶ月ぐらいやって

やっとゴールドパックを1つひけるわけで・・・。

マイチームモードのVCの減り方はやばかったです。


マイキャリアとかなら、成長できるわけで

確実にプラスになるわけですけど

マイチームモードのカードパックを購入というのは

下り盛りの選手をゲットしてしまうとテンション下がりますよね。

売値が2000VCぐらいの選手があたってしまうと、ほんとテンション落ちましたね。


ということで、自分はマイチームモードがやりたくて

NBA2k13を購入したところがあったので

これはちょっとショックでした。


でもこれで

NBA2kシリーズはマイチームモードを先にやったほうがいい

というのがわかりました。

マイキャリアとか後回しでも大丈夫!


NBAtodayとマイチーム、そしてオンラインのマルチプレイを先にやったほうがいいですね。

まぁ続編がでたら、そっちを購入すれば問題なしなんですけど。



2014-09-15 16:55 | カテゴリ:NBA2k14

NBA2kシリーズにいえることとして

ダッシュをあまり使わないゲーム

だと思います。

NBA2k14

いや、使うんですけど、使っても使わなくても成績にはあまり関係がありません。

むしろダッシュボタンは、シュートを外してDFに戻るときぐらいしか

使わないように感じます。


うーん、サッカーゲームとかダッシュボタンを使うのは基本だと思うのですが

このゲームはとろくプレイしたほうがうまくいきやすいんですよね。

ハーフコートまでボールを運ぶときも

PGはのろのろとボールを運んだほうがいい感じですし

相手がシュートを外したときも、速攻を狙いたくなりますけど

相手の守りが早かったのなら、わざわざこちらの選手が攻めの準備ができてもいないのに

シュートをうつ必要がないわけです。


でも、まぁこういうゲームというのは

とろいのがつまらない

人も多いと思います。

攻めて攻めて攻めまくるというかな

NBA2kシリーズのオンラインを一度プレイすればわかると思いますが

DFでも、スティールを狙って前からどんどんスティールしてくる

なんともいやーな感じでプレイする人が多いわけです。


まぁ最近はハーフコートラインのところで待ち構えて

バックコートバイオレーションを狙おうとする

なんともきったならしいプレイをする人も増えていますけど。


でもやっぱりオンラインをやっていて思うのは

ゲームをやる人の多くが、ボールを運ぶときはダッシュでボールを運んで

ディフェンスでは前からどんどんスティールを狙う人が多いわけです。

静止するということはほぼなく、常に選手を動かす人が多いわけです。


なんかそこらへんで受け入れられない人も多い気がします。

対プレイヤーなら、そういう前からガツガツ行くプレイでも通用する気がしますが

対CPU戦になると、コンピューターは確実にフリーになっている選手のところから

硬い得点をあげてきますからね。


また前からのスティールも確実にかわしてくるというか

スティールをしてきた選手をするりとかわして、中に切れ込んできたりします。


でもやっぱりNBA2kシリーズのよさというのは

対CPU戦

にあると自分は思っています。

不思議なゲームのように感じます。

たいていのゲームはマルチプレイといった対人戦がおもしろいのですが

このNBA2kシリーズは対CPU戦のほうが

対人戦をするよりおもしろいと自分は思っています。


多くの人がマイプレイヤーというか、マイキャリアにはまるのも

1人をがつがつ操作できるからなのかもしれません。

普通に考えて、攻めのときもボールを持っていない選手を動かすというのは

自分にとってすごくつまらないように感じるのですが

1人を選手をとにかく動かすのがおもしろく感じるというかな

そういう人が多いのかもしれません。


バスケットというのは、なんていうか自由なプレイというよりも

セットしてプレイをしたりしますよね。

だから、オフェンスにもテンプレートがあったりするゲームなんですよね。

だから日本人ってテンプレートみたいなものが大好きでしょ^^;

カードゲームとかになると

「○○デッキのテンプレ教えてください」みたいな感じなわけだから

まぁそういうのが好きな人も多いと思うのですが

どうもNBA2kのオンラインをやっていると

そういうセットオフェンスなんかよりも、自由に行動する人が多い気がします。


でもNBA2kシリーズのCPU戦は

常にとろくプレイしたほうが自分は勝率はいいですね。

そもそもボールを運ぶときも、ダッシュをして

スタミナを消費する必要性というものがまったくないですよね。


こちらのPFやCが相手のゴール下に入る前にシュートをうっても

オフェンスリバウンドを奪える可能性も低いですし。


たしかに点差がついてしまっているのなら

早く攻めないとどうにもならないのですが

そうなった時点で、もう大きく不利だったりするので

序盤をどれだけ丁寧にできるのかの勝負だと思います。


だから人によっては

「なんでこちらのシュートが入らないんだ!」

みたいな人もいるかもしれませんが

そういう人はおそらくですが

早うち

がいけないのでしょう。


そもそもバスケってチームスポーツなので

もし1人の選手が簡単にシュートをうったら

怒られないとおかしいのですが、学校のバスケなんかは

調子ののった生徒が1人でドリブルしてシュートしたりするだけのもの

になっていたりしますからね。

学校のバスケなんて、相手のディフェンスも適当だったりするので

崩す必要がないというか、フリーになる動きとかもないわけなので

それがバスケみたいに感じる人もいるかもしれませんが

まぁなんかそういうセットみたいなことをしてフリーになったりするわけで

サッカーとは違う点で、NBA2kがあわない人って多い気がします。


サッカーはパスのタイミングでDFを置き去りにしたりしますけど

バスケは味方とのコンビネーションでDFをはずすわけです。

いわゆるパスする人と、パスをもらう人

そしてもう1人、壁役の人がいるわけですね。

パスをもらう人と、壁役の人が同じというのが

いわゆるピック&ロールだったりもするわけで

バスケというのは、狭いわけですよ。


サッカーではボールを自陣のゴールから半分まで運ぶだけでも

苦労したりすることもあるかもしれませんが

バスケットでは、ボールを自陣のゴールから半分まで運ぶまでは

ノープレッシャーで運ぶことができるわけです。

24秒という時間制限がありますが24秒って長いです。

むしろシュートを簡単に外して、速攻をくらうぐらいなら

24秒でもシュートができずに、相手のボールになり

こちらのDFをしっかり固められるほうがいいかもしれませんし。


だからそういう点でもよくできたゲームだと思いますね。

野球ゲームの欠点として思うのは

絶対四球が少ないですよね。

多少のボール球でも人間は振りに行きますから!

4つもボール球がくるまで待てるほど、人間は我慢強くないので

パワプロとか、最近ではプロ野球スピリッツとかなのかな

ああいうのは、現実とは大違いな感じがありますね。



2014-07-03 22:29 | カテゴリ:NBA2k14

NBA2k14の攻略もラストです。

というか、今回は攻略でもなんでもないんですけど。

NBA2k14

自分はNBA2k14はほとんどNBAtodayしかやっていませんでした。

暇つぶしにマイキャリアや、後半マイチームモードというものに気づいて

選手パックとか購入していましたが

やっぱりNBAtodayをやって、実際のNBAの試合前や試合後に気分を高める

というのにはかないませんでした。

まぁ単なるクイックマッチなんですけどね。

NBAの試合後なんかは、その試合で活躍した選手を中心に使ってたりして遊んでいました。


そんなNBAもスパーズの優勝で幕を閉じたので

NBA2k14もほとんどプレイしていませんでした。

で、NBA2k15がPS3でもでるということで

それに向けてNBA2k14を売りました。


NBA2k14はネット通販で2013年11月ごろに予約で

4980円ほどの価格で購入できました。

それが2014年6月にゲオで4000円で売れたということで

8ヶ月の間1000円ほどの価格で楽しめた

ということになります。

こんなお得なことはない!!


NBA2k15を買おうと思っているのなら

NBA2k14に特に思い入れもないのなら

NBA2k15が登場してNBA2k14が値崩れする前に

うっぱらったほうがいいと思います。

残しておいてもいいのですが、パッケージが邪魔ですし。

これがNBA2k14最後の攻略です。


まぁレブロン好きならNBA2k14はキープでしょうね。

NBA2k15はデュラント物語みたいなものがあるのでしょうかね?

それもどうかと思うんですけど。

たしかにレブロンストーリーみたいなものは悪くはなかったんですが

レブロンファンというわけでもない自分としては

まだジョーダンヒストリーみたいなもののほうがよかったような。

いや、急にアイバーソンとか復活してきたりしたのには笑いましたけど

レブロン物語は最後までやらなかったので、最後までやっとけばよかったかなぁ。


NBA2kシリーズも昔のパワプロみたいな

シナリオモードといえばいいでしょうか

チームごとのストーリーモードみたいなものがほしいですよねぇ。


とまぁ、そんな感じでNBA2k14の魅力は

高値で売れる

というところにもあると思います。

高値で売れる傾向があるということで、NBA2k15も迷わず買えますね。

いままでの間を差額1000円で遊べたということで、満足度★5のゲームでした。

腹がたったこともなんどかあったけどな!!